カテゴリー「映画」の756件の記事

2020/04/07

ちょっと今から仕事やめてくる

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ブラック企業なら、やめればいいが原則である。(しかし、実際はブラック企業にからめとられて困難なことも多い。)

自分の命は、自分のことを思ってくれている人のものでもある。お父さん、お母さんが思ってくれている。

日本の会社で働くこととは全く異なる価値観というものはある。

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2020/04/06

スマホを落としただけなのに

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悪意があれば、悪事はどんどん進んでいく。

スマホ、パソコン、ネットなどの技術で、それはとても精緻に、巧妙に行われる。新しい形の犯罪になっていく。

それでも、犯罪は、その「動機」がポイントである。

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2020/04/05

Girl /ガール

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トランスジェンダーの娘。バレリーナになることを望んでいる。

自分の性に対する葛藤。自分の夢に対して、頑張り過ぎちゃう、無理してしまう。

辛いなぁ…。痛々しい。

その思春期の娘と向き合うお父さん。このお父さんがいい。

ベルギー映画である。

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2020/04/03

SUNNY 強い気持ち・強い愛

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今、40代の女性の高校生の頃って、あんなコギャルだったけ?

薬に溺れ、ヒール役になってしまった女子高生はどうなった?

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2020/04/01

コーヒーが冷めないうちに

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母娘の関係の物語が一番描かれている。

他に、恋人、姉妹、老夫婦の物語がある。

老夫婦役の松重豊、薬師丸ひろ子がよかった。

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2020/03/31

美術館を手玉にとった男

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この男、マーク・ランディスは統合失調症かもしれない。

しかし、一人で生活できる。贋作の能力はすごい!

図画工作的かもしれないが、表現者ではある。生きた証を示している。すばらしい!

マーク・ランディスの贋作を早くから見抜いて、追跡していたマシュー・レイニンガーも自らをADHDなどと言っている。

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2020/03/30

ゴッホ 真実の手紙

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50分と短いが、ゴッホのことが手紙を通して、うまく描かれている。

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2020/03/29

ニューヨーク眺めのいい部屋売ります

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いい老夫婦だなぁ。幸せだね。

ワンちゃんもいい。

モーガン・フリーマン、ダイアン・キートンはうまい!

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2020/03/22

三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実

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三島由紀夫は若い時に戦争を経験したものとして、戦争に真正面から真面目に向き合っているという印象を受けた。結論には肯けないものがあるにしても。

この大討論会の1年半後に三島は45歳で自決した。

三島と全共闘は、反米と自立ということでは一致していると見ることができるという。確かにそう思う。

運動はいつか終わる。しかし、その経験は残る。

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2020/03/21

ぼくは明日、昨日のきみとデートする

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恋する人と一緒に過ごしたい。同じ時間を共有したい。

それが限られた時間なら、なおさらだ。

初恋、そして、その後別れて一度も会っていない人。(この映画の二人のような関係だったかもしれない)

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