« たちあがる女 | トップページ | 永遠の門 ゴッホの見た未来 »

2019/11/10

時計じかけのオレンジ

47

1971年(約50年前)の映画なのに、今でも刺激的な映画だ。

暴力とセックス、バカバカしい不良の若者の行動だ。

さらにバカバカしいのは、大人たち、政治権力側の行動だ。

さすがキューブリックだ。(「2001年宇宙の旅」の監督)

表現が斬新的で過激だ。

(1973年の日本公開の際に見た時はよく分からなかった。)

|

« たちあがる女 | トップページ | 永遠の門 ゴッホの見た未来 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« たちあがる女 | トップページ | 永遠の門 ゴッホの見た未来 »