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2018/09/30

大島 さとう 魚雷

Img_0668Img_0669Img_0670 体調があまりよくない中でも、いくつかは訪問した。
左写真:船堀「大島」味噌(煮玉子) 9月2日 2度目。おいしかった。以前と場所が変わっていた。すごい行列店である。
中写真:桜新町「麺処 さとう」濃厚魚介豚骨ラーメン 9月4日 具はきれいでおいしかった。ネギが大きめでいい。
右写真:春日「本枯中華そば 魚雷」本枯中華そば 9月9日 おいしい!こういうラーメンが好きだ。綺麗だし。完食!醤油スープがうまい。麺も美しい。具が別皿で選択できるというのも私の好みだ。いいんじゃない!

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2018/09/29

エターナル・サンシャイン

925 記憶とは? その忘却とは? 時間とは? 永遠とは?
 考えさせられたし、映像的にも面白い。
 記憶が消されても、魅かれ合う二人。深いところで引き合うものを持っている二人。
 嫌いなところも含めて、好きになったり、受け入れたりできるか?
 記憶消失会社があまりにチャチな感じなのがいいところである。

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2018/09/28

関ヶ原

924 石田三成側から、判官びいきで描いた感はある。司馬遼太郎の原作がそうなのだから、そのままということではある。

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2018/09/25

ミッションインポッシブル フォールアウト

923 トム・クルーズ(撮影当時55歳くらい)のアクションが半端ない!!
 チームメンバーや愛する者を大切にするという主人公イーサン・ハントの心情も伝わってくる。

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2018/09/24

1987、ある闘いの真実

922 1987年、私の娘が生まれた年、お隣の国、韓国で、このようなことが起きていたことはよく知らなかった。
 独裁国家下の拷問は本当に恐ろしいことだ。
 1987年、韓国は民主化への大きなうねりがあった。大統領の直接選挙が行われ、翌年のソウルオリンピックへ向かっていく。
 こういう大きな現代の歴史の話を見ると、日本の現代を描く映画がチャチに見える。

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2018/09/10

判決、ふたつの希望

921 見て良かった映画だ。
 判決結果もよかった! 難しい素材を最後は希望が持てるように描いたのは素晴らしい。
 各人に歴史があり、背景がある。その歴史、背景が分かると理解、共感が進む。それには時間と労力が必要である。
 レバノン、ベイルート、パレスチナ難民、イスラエル、イスラム教、キリスト教……の歴史はよく分からない。分からないのに分かったふりはできない。
 (平和、共存共栄、未来志向などの基本姿勢があれば、短時間でも、それほど深入りしなくても、理解、共感はできるか?)

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