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2018/01/31

祈りの幕が下りる時

848 東野圭吾原作の「新参者」シリーズの最終回の映画である。
 名作「砂の器」のような親子の過酷な運命が取り上げられている。親子の愛がテーマである。
 感動作である。
 阿部寛演ずる刑事・加賀恭一郎は魅力的な人物だった。日本橋も魅力的な街である。
 これらが終わってしまうのはとても残念である。

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コメント

この映画泣けましたね。
「砂の器」のような感動ですね。
「8年越しの花嫁」は号泣しました。

投稿: マラン | 2018/02/07 午後 08時27分

久しぶりに映画を観ました。この映画です。良かったですね。

投稿: 高山栄二 | 2018/02/06 午後 04時23分

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