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2012/08/16

60歳からの人生を愉しむ心理学①

Images7 渋谷昌三さん(目白大学教授・心理学者・66歳)の本である。(日本実業出版社)
 「老い」がテーマである。老いを受け入れるとともに、対応していく。当然、「病」と「死」の問題が絡んでくる。
 私にとっては、当面、「退職」が課題ではあるが。
 
*人生の後半生は、「問題解決」にあまり重点を置かない。
*会話とは、お互いに理解し合い、協力し合うためにも使える便利なコミュニケーション・ツールである。売られていないケンカは勝手に買わないように。

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