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2012/06/06

私が、生きる肌

Images24 よくできたサスペンス映画である。
 意外性もある。しかし、深みはない。
 亡き妻にそっくりに、肌を移植された謎の人物がいる。医術の暴走を感じる。
 サスペンス慣れした日本人にはちょっと鼻白むようなところもありか?
 私は最近、左右の肘、膝にひどい発疹ができ、肌のことが気になっていたので、タイムリーな映画ではあった。

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