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2010/11/13

真実の行方

Imagesgh ツタヤご推薦の映画である。
 残虐場面もあるが、面白い裁判劇である。
 リチャード・ギアはそれなりの弁護士の雰囲気を出し、彼としては上位の作品だと思う。
 しかし、何と言っても衝撃的なのはエドワード・ノートンの鮮烈なデビューである。二重人格者(?)を見事に演じている。
 (弁護士、裁判員についての感想。弁護士を燃え立たせるものとは何なのだろう。裁判員は残酷な現場も見せられるということか。)

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